事務事業評価システム
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令和4年度以前
(国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)へリンク)
事務事業評価システムとは
事務事業評価とは、限られた予算や職員の事務の効率化を図るため、事業(仕事)の目的や手段をはっきりさせ、事業目的が達成されているか、費用は適切か、他のやり方はないかなどを点検・評価し、より効果的・効率的な市政運営につなげていくものです。
個々の事業の現状を把握し、指標を立てて評価・分析、改革案を作成し、次期につなげ、Plan-Do-Check-ActionのPDCAのマネジメントサイクルを確立するため、平成26年度から令和5年度まで実施しました。
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