弾道ミサイル落下時の行動

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ページ番号1007418  更新日 2025年2月27日

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弾道ミサイルが落下する可能性がある場合

弾道ミサイル発射直後の情報伝達

弾道ミサイルは、発射から極めて短時間で着弾します。

ミサイルが日本に落下する可能性がある場合は、J-ALERTを活用して、防災行政無線で特別なサイレン音とともにメッセージを流すほか、緊急速報メール等により緊急情報をお知らせします。

メッセージが流れた直後に取るべき行動

屋外にいる場合

近くの建物(できればコンクリート造り等頑丈な建物)の中又は地下(地下街や地下駅舎などの地下施設)に避難してください。

近くに適当な建物がない場合は、物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守ってください。

屋内にいる場合

できるだけ窓から離れ、できれば窓のない部屋へ移動してください。

なお、さらに詳しい情報については、関連リンクを参照してください。

弾道ミサイル関連リンク

国民保護関連リンク

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このページに関するお問い合わせ

市長公室 危機管理課 危機管理係
〒346-8501 久喜市下早見85番地の3
電話:0480-22-1111 ファクス:0480-21-1641
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。