被災した家屋での感染症対策

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ページ番号1003800  更新日 2025年2月21日

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災害時には、感染症の拡大リスクが高まります。

台風や大雨によって住まいが浸水した場合、細菌やカビが繁殖しやすくなり、感染症が発生する恐れが高くなります。
家屋での感染症対策について、清掃、消毒、乾燥が重要です。
清掃時の注意事項や消毒方法等については下記(厚生労働省のホームページ)をご覧ください。

このページに関するお問い合わせ

健康スポーツ部 地域保健課 予防接種室
〒346-0192 久喜市菖蒲町新堀38番地
電話:0480-85-1111 ファクス:0480-85-1806
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。