子ども・子育て支援金制度について
子ども・子育て支援金制度について
制度の概要
「子ども・子育て支援金制度」は、令和8年度に創設され、全ての世代から支援金を拠出いただき、子育て施策の拡充に充てるもので、こどもや子育て世帯を社会全体で支える制度です。
これにより、令和8年度からは、国民健康保険税の一部として、従来の「医療給付費分」「後期高齢者支援金等分」「介護納付金分」に加えて、新たに「子ども・子育て支援納付金分」を納付していただくこととなります。
令和8年度における税率は、所得割率0.26%、均等割額1,600円、18歳以上均等割額100円です。ただし、こども(18歳に達する日以後の最初の3月31日以前である方)については、均等割額及び18歳以上均等割額は賦課されません。
保険税の具体的な額については、令和8年7月頃にお送りする国民健康保険税納税通知書をご確認ください。
また、制度に関する詳細は、下記のリーフレットやこども家庭庁のホームページをご覧ください。
コールセンターが開設されています
こども家庭庁において、子ども・子育て支援金制度に関するコールセンターが開設されています。
子ども・子育て支援金制度コールセンター(こども家庭庁)
0120-303-272
受付時間 平日9時から18時(土日祝日を除く)
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このページに関するお問い合わせ
健康スポーツ部 国民健康保険課 保険税係
〒346-8501 久喜市下早見85番地の3
電話:0480-22-1111 ファクス:0480-22-3319
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。








