在宅医療廃棄物の処分方法

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ページ番号1007488  更新日 2025年2月21日

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在宅医療廃棄物(在宅医療に伴い家庭から排出される廃棄物)の処分方法は、品物によって異なります。下記を参照のうえ、適切に処分してください。

在宅医療廃棄物の処分方法
種類 例示 処分方法
鋭利なもの 注射器(針付き)、注射針、点滴針、翼状針、ペン型自己注射針、翼状針など 事故防止のため、市のごみ収集や清掃センターでは取り扱いができません。
かかりつけの医療機関や薬局に返却してください。
鋭利でないもの ビニールパック類、チューブ・カテーテル類、注射筒(針以外の部分)、ガーゼ、手袋など 「燃やせるごみ」として指定ごみ袋に入れて出してください。
「プラスチック製容器包装リサイクルマーク(いわゆるプラマーク)」があるものも「燃やせるごみ」としてください。

新型コロナウイルス感染症に係る廃棄物の処分方法

新型コロナウイルス感染症に係る家庭でのマスク・検査キット等の詳しい処分方法は、「新型コロナウイルス感染症に係る家庭でのマスク・検査キット等の捨て方」をご確認ください。

このページに関するお問い合わせ

環境経済部 資源循環推進課 廃棄物収集係
〒346-0192 久喜市菖蒲町新堀38番地
電話:0480-85-1111 ファクス:0480-85-1806
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。